神の実在体験談 「心の動き」を導かれて一命を取り留めた信者さん (愛媛偉光会館MT/70代男性) 昨年の夏のことです。神示教会の係として、信者さんへの連絡役を担う私は、この日も近くに住む方のご自宅を訪ねました。一人暮らしのその男性は、私より少し年上の方。少し前から連絡を担当していました。 「なぜか」気に... 2024.04.20 神の実在体験談
神の実在体験談 救いにつなげる神の計らい北米の地で感じたご守護 (アメリカ西SS/50代女性) 日本国内だけでなく、北米の各地にも神示教会の「地域」はあります。その一つを担当させていただく私は、これまで幾度となく、神の深い“お計らい”に触れてきました。そこに込められているのは、「信者一人一人の仕合せ」を... 2024.04.13 神の実在体験談
神の実在体験談 夫の病さえ全てがご守護不思議なほど動揺が抜けて (鹿児島偉光会館HK/60代女性) ここ数年、夫は眼鏡を掛けても視力が出ない日が続いていました。眼科で調べても原因が分かりません。ある時、ふと自分から、「脳が原因かも。MRIを受けようかな」。そして見つかったのは、2.5ミリほどの動脈瘤(り... 2024.04.06 神の実在体験談
神の実在体験談 道を守った先に起きる奇跡家族も仕事も守られて (神総本部RI/30代女性) 全国展開する幼児教室に勤め、9年目になりました。幼い頃から神の教えを学んできた私にとって、「家庭を大切に」という職場の教育方針は、とても共感できるもの。生徒や親御さんと過ごす毎日は、忙しくても充実していて、あっ... 2024.03.30 神の実在体験談
神の実在体験談 確かに守られる夫婦の心認知症の夫と過ごす日々 (静岡焼津偉光会館HS/80代女性) 結婚して55年がたちました。認知症の夫を支える日々は大変なこともありますが、息子や娘家族、かかりつけ医、デイサービスの方々…。ご守護の中で多くの支えを頂いて、心明るく過ごしています。 夫の症状にはムラが... 2024.03.23 神の実在体験談
神の実在体験談 被災地で感じた神の実在始まっている“心の復興” こたびの被災に 人々の心がのまれ 「生きる」心(ちから)が 消えぬよう 神魂(かみ)は 人々の心を包み 「希望の光(みち)」を開いている 「令和6年能登半島地震に当たって」の神示の一節です。神がどれほどのお力で、... 2024.03.16 神の実在体験談
神の実在体験談 宮城新生のパンフレットに散りばめられた「神の愛」 偉光会館の開所は、その地の皆さまにとってこの上もない喜び。さらに年月を重ね、一人一人の心の成長が認められて新生がかなうのは、これまた格別な思いがあるはずです。 苦難を乗り越えた宮城が新生へ 「宮城偉光会館」の新生が決定した知らせは、現地の皆... 2024.03.09 神の実在体験談
神の実在体験談 能登半島地震で被災した娘ご守護の中でかなった帰宅 (宮城偉光会館RS/60代女性) 元日の夕方、夫とテレビを見ていると、画面に地震速報が。「能登地方で震度7」。全身に緊張が走りました。娘が珠洲市で働いているのです。幸い電話はすぐにつながって、「職場の仲間と高台にいる」と無事を確認できました... 2024.03.02 神の実在体験談