神の実在体験談

神の実在体験談

「心の動き」を導かれて
一命を取り留めた信者さん

(愛媛偉光会館MT/70代男性) 昨年の夏のことです。神示教会の係として、信者さんへの連絡役を担う私は、この日も近くに住む方のご自宅を訪ねました。一人暮らしのその男性は、私より少し年上の方。少し前から連絡を担当していました。 「なぜか」気に...
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救いにつなげる神の計らい
北米の地で感じたご守護

(アメリカ西SS/50代女性) 日本国内だけでなく、北米の各地にも神示教会の「地域」はあります。その一つを担当させていただく私は、これまで幾度となく、神の深い“お計らい”に触れてきました。そこに込められているのは、「信者一人一人の仕合せ」を...
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夫の病さえ全てがご守護
不思議なほど動揺が抜けて

(鹿児島偉光会館HK/60代女性) ここ数年、夫は眼鏡を掛けても視力が出ない日が続いていました。眼科で調べても原因が分かりません。ある時、ふと自分から、「脳が原因かも。MRIを受けようかな」。そして見つかったのは、2.5ミリほどの動脈瘤(り...
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道を守った先に起きる奇跡
家族も仕事も守られて

(神総本部RI/30代女性) 全国展開する幼児教室に勤め、9年目になりました。幼い頃から神の教えを学んできた私にとって、「家庭を大切に」という職場の教育方針は、とても共感できるもの。生徒や親御さんと過ごす毎日は、忙しくても充実していて、あっ...
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確かに守られる夫婦の心
認知症の夫と過ごす日々

(静岡焼津偉光会館HS/80代女性) 結婚して55年がたちました。認知症の夫を支える日々は大変なこともありますが、息子や娘家族、かかりつけ医、デイサービスの方々…。ご守護の中で多くの支えを頂いて、心明るく過ごしています。 夫の症状にはムラが...
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被災地で感じた神の実在
始まっている“心の復興”

こたびの被災に 人々の心がのまれ   「生きる」心(ちから)が            消えぬよう 神魂(かみ)は 人々の心を包み  「希望の光(みち)」を開いている 「令和6年能登半島地震に当たって」の神示の一節です。神がどれほどのお力で、...
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宮城新生のパンフレットに
散りばめられた「神の愛」

偉光会館の開所は、その地の皆さまにとってこの上もない喜び。さらに年月を重ね、一人一人の心の成長が認められて新生がかなうのは、これまた格別な思いがあるはずです。 苦難を乗り越えた宮城が新生へ 「宮城偉光会館」の新生が決定した知らせは、現地の皆...
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能登半島地震で被災した娘
ご守護の中でかなった帰宅

(宮城偉光会館RS/60代女性) 元日の夕方、夫とテレビを見ていると、画面に地震速報が。「能登地方で震度7」。全身に緊張が走りました。娘が珠洲市で働いているのです。幸い電話はすぐにつながって、「職場の仲間と高台にいる」と無事を確認できました...