家庭

40代

困ったときの神頼みは卒業
真っ暗闇の人生に見えた光
(茨城県MA/40代男性/無職)

「困ったときの神頼み」から再スタートした私の信者人生。きっかけは、昨年の秋、脳梗塞を患ったことでした。突然、右半身が動かなくなり入院。「右足は回復するでしょうが、右手と右腕は無理だと思います」と言われたのです。私はまだ40代で妻子もいる身。...
60代

「何でこうなったん」から
神と立て直していく人生
(京都府CY/60代女性/主婦)

夫が突然、自ら命を絶ったのは20年前です。当時、高校生と中学生だった2人の子供を残して…。気付かぬうちに我が子にも…寂しさを忘れたくて、私は仕事に没頭しました。でも、その心が消えることはありませんでした。「神にすがってたのに、何でこうなった...
50代

夫婦のギクシャクを解消!
「二呼吸」がくれた喜び
(大阪府JY/50代男性)

結婚13年目にして授かった娘。かわいくて仕方ない一方、妻との仲は、子供が生まれてからギクシャクし始めました。私は、出産前から家事を一通り教わり、妻のためにと自分の時間を削って、せっせと手伝ってきました。それなのに、妻は「やってくれるのはあり...
40代

情緒不安定な妻の大変化
マイナスを生かす生き方
(石川県HK/40代男性/看護師)

妻が新型コロナに感染。我が家には、持病のある両親と3歳の息子がいます。そして、私の職業は看護師。妻は「自分のせいで大変な迷惑を掛けた」と追い詰められたのでしょう。心が激しく不安定になり、入院することになったのです。もっと思いを共有できるよう...
70代

夫の言葉のトゲが消えた!
うそのように軽くなった心
(茨城県EF/70代女性/主婦)

夫とは、毎日けんかばかり。それも、近所の人に「丸聞こえだよ」と言われるくらいの怒鳴り合いです。何せ、夫は言葉が荒いのです。ですから、私は言葉の暴力に遭っていると思っていました。一番つらかったのは、60歳を過ぎても「出てけ!」と言われたこと。...
20代

親に心を開けない…
神の力を借りて「素直に」
(茨城県AH/20代男性/教員)

物心ついた時には、両親が離婚。母子家庭で育った私の心には、いつも寂しさがありました。教師をしている母は忙しそうで、余計に「お利口さんにしていなきゃ」という思考になったのだと思います。親子仲は悪くなかったものの、本音を話すことはほとんどなく、...
60代

何かが違う生き方…
信者になって見えた答え
(長野県NK/60代女性/主婦)

8カ月前、初めて神示教会に行った時、涙が止まりませんでした。どうしてなんだろうと思いました。離婚を考えるほど悩む日々私は40代で伴侶を亡くし、その後、縁あって今の夫と出会い、県外から嫁いできました。ところが、夫は多忙な人で、休日もほとんど家...
70代

家族中うつ病からの大奇跡
昔は地獄、今は極楽
(青森県HA/70代女性/主婦)

「神は本当に救ってくださるんだろうか」この思いが、救いの光を自ら妨げていたと気付いたのは、ここ数年のことです。この20年余り、私の人生は、言葉にできないほどいろいろなことがありました。「今生だけの家族」と共に次女が高校生でうつ病を発症して以...