2020-09-01

50代

希望を失った心に差した光
「神に心を守られる」感覚
(静岡県SO/50代女性/葬祭場勤務)

乳がんの手術から10年。「ことしで検診は卒業」と思っていた矢先に、肝臓と肺にがんが見つかりました。さらに、心臓の下部膜に水がたまり、医師に「治療の方向性が見えない」と言われたのです。 目の当たりにした家族の優しさ 絶望的でした...
タイトルとURLをコピーしました